SHONAN EXP.
1977年度〜1982年度に日本車輌、川崎重工、東急車輌で120両製造された。
6両編成で、特急と多摩急行以外の種別に使用される。 5000形とは違い、窓は一枚窓になっている。
ドアの開閉時にチャイムが鳴るようにした、 改造車両が多くなっている。
最近は、3000形の増備や新4000形による1000形 地上線専用転属により、廃車が出てきている。
こちらから、小田急5200形の走行音ページに入れます。
5000形に戻る。
小田急の写真、目次ページへ戻る。